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    <title>Sweet Hollywaiians</title>
    <link>http://www.sweethollywaiians.com/</link>
    <description>1900年代初頭～1940年代頃のSwing, Jazz, Hawaiian, Ragtime, Manouche Swing等を最も得意とする弦楽器演奏家・作編曲家集団。
現在は、日本にとどまることなくアメリカ・ノルウェーなどメンバーそれぞれが、活動の場を広げている。</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <image>
      <url>http://www.sweethollywaiians.com/skins/images/logo.png</url>
      <title>Sweet Hollywaiians</title>
      <link>http://www.sweethollywaiians.com/</link>
    </image>
    <item>
 <title>@ Sweet Strings</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/live/item358.html</link>
<description><![CDATA[<p>通常のライブとは雰囲気を変えて、ソロ、デュオ、トリオなど様々な編成のサウンドをお届けします。ぜひお楽しみ下さい。</p>
<p></p>
]]></description>
 <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 21:51:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ブログ、はじめました。</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/news/item357.html</link>
<description><![CDATA[<p>Sweet Hollywaiiansのメンバーが講師を務める「Sweet Stringsウクレレ教室」のブログをはじめました。<br />
ぜひ、<a href="http://ukulelesweetstrings.blog.fc2.com/">コチラ</a>をご覧下さい。</p>
<p></p>
]]></description>
 <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 14:00:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>KAMAKA UKULELE CLUB JAPAN / Mr. Fukushima &amp; his Sweet Hollywaiians@Cafe Dufi ライヴレポート</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/news/item356.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.kamakaukulelejp.com/">カマカ・ウクレレ・クラブ・ジャパン</a>に先日名古屋Cafe Dufiで行われたMr. Fukushima & his Sweet Hollywaiiansのライブレポートが掲載されました。<br />
ぜひ<a href="http://www.kamakaukulelejp.com/event/sameoldsongbook.php">コチラ</a>をご覧下さい。</p>
<p></p>
]]></description>
 <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 12:47:23 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>先行販売開始!! Mr.フクシマ・アンド・ヒズ・スウィートホリワイアンズ／ SAME OLD SONG BOOK</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/news/item355.html</link>
<description><![CDATA[<p></p>
<p>グッドミュージックの伝道師、<a href="http://www.ban-ban-bazar.com/">バンバンバザール</a>の福島康之とスウィートホリワイアンズとの奇跡のコラボレートアルバム「<a href="http://www.ban-ban-bazar.com/hw/page/SOSB.html">SAME OLD SONG BOOK</a>」の先行販売が開始されました。</p>
<p>福島康之 (from バンバンバザール)<br />
Vocal, Guitar</p>
<p>スウィートホリワイアンズ:<br />
松井朝敬<br />
Guitar, Hawaiian Steel Guitar, Tenor Guitar, Ukulele, Chorus<br />
髙田マリオ<br />
Guitar, Ukulele ,Taropatch, Mandolin, Chorus<br />
中山隆志<br />
Guitar, Ukulele, Mandolin, Chorus<br />
堤下功一<br />
Bass, Chorus</p>
<p>「林檎の木の下で」からカーズの名曲「You Might Think」まで。オールドジャズファン、アコースティックマニア必聴のセイムオールドポップスアルバム！</p>
<p>商品のお求めは<a href="http://www.ban-ban-bazar.com/hw/page/SOSB.html">Home Work Records</a>まで。</p>
<p>小川真一氏による楽曲解説：<br />
1. My Melancholy Baby（涙をふいて）<br />
music Ernie Burnett / lyrics George A. Norton<br />
日本語詞　岸井明<br />
1912年にジョージ・A・ノートンが作詞し、アーニー・バーネットとメイヴィル・ワトソンが作曲した。タイトルのとおりにメランコリックな曲なのだが、ビング・クロスビーなども名唱でも親しまれているが、1976年にはハーパーズ・ビザールがこの曲をカヴァーしている。日本では昭和十二年（1937年）に、ジャズ・ソングの岸井明が「涙をふいて」の題名でこの曲を吹き込んだ。今回のアルバムで使われているのは、この岸井版の歌詞。</p>
<p>2. Yellow Bird<br />
music Luboff Norman / lyrics Bergman Alan<br />
日本語詞　今野英明<br />
もともとはハイチのクレオールによる伝承歌なのだが、二十世紀に入り英語の歌詞が付けられ「イエロー・バード」となった。ミルス・ブラザースによるコーラスや、アーサー・ライマンによるエキゾチック・アレンジなどもあるが、ザ・ヴェンチャーズの演奏でこのメロディを知った方も多いかもしれない。本作では、元ROCKING TIMEの今野英明による訳詞で歌われている。</p>
<p>3. You Might Think<br />
music & lyrics Ric Ocasek<br />
なんとオリジナルは、ザ・カーズの1984年のヒット曲。2011年にはピクサー映画の『カーズ 2』の中で、ウィーザーがカヴァーした事でも話題となった。リック・オケイセクが作り出したこのメロディを、スウィング・チューンにアレンジしたのは天晴れというしかない。もともとがこんな曲だったと錯覚してしまいそうだ。</p>
<p>4. How Am I To Know<br />
music & lyrics Jack King, Dorothy Parker　<br />
日本語詞　福島康之<br />
これも古い曲で、1929年にコンラッド・ネーゲルが主演した映画「ダイナマイト」のために書き下ろされた曲。その後スタンダード・ソングとなり、ローズマリー・クルーニーやビリー・ホリディらによって歌い継がれている。1950年の映画「パンドラ」の中で、女優のエヴァ・ガードナーがピアノの弾き語りで歌ったヴァージョンが印象的だった。福島康之による日本語歌詞も素晴らしく、新たなスタンダードが生まれたと言ってもいいだろう。</p>
<p>5. Please Don't Talk About Me When I'm Gone<br />
music Sam H. Stept / lyrics Sidney Clare<br />
日本語詞　福島康之<br />
軽やかなアコースティック・スライドの調べに乗って始まっていくが、ルイ・アームストロング、ディーン・マーティン、ヘレン・ヒュームズ、ミルス・ブルー・リズム・バンドなどに愛されている名曲だ。一般にはビリー・ホリディの名唱で親しまれているだろうか。ここでも福島の訳詞が曲のニュアンスを見事に捉えている。</p>
<p>6. Mexican Divorce<br />
music & lyrics Bob Hilliard, Burt Bacharach<br />
1962年にバート・バカラックが作曲しドリフターズによって歌われた。しかし、ライ・クーダーのヴァージョン（1974年のアルバム『パラダイス・アンド・ランチ』に収録）で耳馴染んだ方も少なくないことだろう。原題は「メキシコ流離婚」、60年代のメキシコは離婚手続きが簡単で、メキシコに旅行に行き1日で別れてしまったカップルのことが皮肉混じりに歌われている。</p>
<p>7. Sweet Honey Bee<br />
music & lyrics 福島康之<br />
本作『SAME OLD SONG BOOK』の中で唯一のオリジナル曲。作詞作曲は福島康之なのだが、他のカヴァー曲と比べて何の遜色もない見事な名曲だ。バンバンバザールの1999年のアルバム『4』や、バンバンバザールデラックスのDVD『『SELF』VIDEO DE BAN BAN vol.3』などに収録されている。すでにバンバン・ファンにはお馴染みの曲ながら、スウィート・ホリワイアンズとの共演で新たな魅力が出た。</p>
<p>8. I Feel Like Going Home<br />
music & lyrics Charlie Rich　日本語詞　仲井戸麗市<br />
カントリー・シンガーのチャーリー・リッチが1992年のアルバム『ピクチャーズ＆ペインティング』の中に吹き込んだ曲に、仲井戸麗市が日本語の歌詞を乗せたもの。仲井戸版はゴスペル・フィールがたっぷりと染みこんでいたが、福島＆スウィート・ホリワイアンズのノンシャランとした雰囲気も捨てがたい。甲乙付けがたいヴァージョンが生まれたわけだ。</p>
<p>9. In The Shade Of The Old Apple Tree<br />
（林檎の木の下で）<br />
Music Egbert Van AlstyneWords / lyrics Harry H. Williams　<br />
日本語詞　柏木みのる<br />
この曲もバンバン・ファンにはお馴染みの曲で、福島がバンジョーに持ち替えて歌っていた。1905年に作れた曲で、ハリー・ウィリアムスが作詞し、エドバート・ヴァン・アルスタインが作曲した。ニューヨークのセントラル・パークの、リンゴの木の一本も無い公園を見ながら作ったという面白い逸話が残っている。</p>
<p>10. Home (When shadows fall)<br />
music & lyrics Peter Van Steeden, Jeff Clarkson, Harry Clarkson<br />
2012年にポール・マッカートニーが自身のフェイバリット・ソングばかりを集めて作ったアルバム『キス・オン・ザ・ボトム』の中にも収められていた。戦前から歌い継がれている古い曲で、ミルドレッド・ベイリー、ヘレン・ヒュームズ、ナット・キング・コールなどが録音を残した。1964年には、R&Bシンガーのサム・クックがこの曲をレコーデイングしている。</p>
<p>11. Sometimes I'm Happy<br />
music Vincent Youmans / lyrics by Irving Caesar<br />
「時にはハッピーに、時にはブルーに。それもみんな君次第なんだよ」と陽気に歌われる。スウィート・ホリワイアンズによるコーラスも愉しい。アーヴィング・シーザーとヴィンセント・ユーマンズの二人のソングライター・チームの作品。フォー・フレッシュメン、ベヴァリー・ケリー、ペギー・リーなどがこの曲を歌っている。</p>
<p>12. I'm Following You（ねえ君次第）<br />
music Ballard MacDonald / lyrics Dave Dreyer　<br />
日本語詞　上山雅輔<br />
この曲も「涙をふいて」と同じように岸井明が歌っていた。昭和十一年（1936年）に吹き込まれた曲で、日本語歌詞は劇作家で小説家でもあり、童謡詩人の金子みすゞの弟でもあった上山雅輔によるもの。オリジナルは、ガールズ・コーラスの草分けともいえるダンカン・シスターズが1930年に吹き込んだ曲。昭和初期のジャズ・ソングの時代にはこの曲の人気が高く、川畑文子なども「貴方とならば」のタイトルで別の歌詞で歌っている。</p>
<p>　　　　　　　　　　音楽評論家／戦前戦後あちゃらかソング研究家　小川真一</p>
]]></description>
 <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 14:47:22 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>勝手にウッドストック in 梅田クアトロ</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/live/item353.html</link>
<description><![CDATA[<p>神奈川県の森でひっそりと続くあの「勝手にウッドストック」がその自由度もそのままに大阪に登場！？<br />
大阪ならではの出演陣を迎えて、大盛り上がりの大都会！？<br />
なにが起こるかわからない！見逃すわけにはいきませんよ！</p>
]]></description>
 <pubDate>Sun, 25 Mar 2012 23:06:16 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Mr.Fukushima（バンバンバザール） and his Sweet Hollywaiians『SAME OLD SONG BOOK』発売記念プチツアー名古屋公演！</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/live/item352.html</link>
<description><![CDATA[<p>抜群にご飯が美味しくてリーズナブル、どこか異国の空気が流れる素敵カフェ「Cafe Dufi」で、Sweet Hollywaiiansに<a href="http://www.ban-ban-bazar.com/">バンバンバザール</a>の福島康之氏が参加の夢のユニットのライブが大決定！<br />
＊限定50名様<br />
</p>
]]></description>
 <pubDate>Tue, 20 Mar 2012 20:50:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>横浜ジャグバンドフェスティバル 2012</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/live/item351.html</link>
<description><![CDATA[<p>横浜駅西口周辺で開催され、今回で11回目となる「<a href="http://jugbandfes.blogspot.com/">横浜ジャグバンドフェスティバル 2011</a>」に出演します。</p>
<p></p>
]]></description>
 <pubDate>Tue, 20 Mar 2012 19:27:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>映画「アーティスト」公開記念ライブ</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/live/item350.html</link>
<description><![CDATA[<p></p>
<p>第84回アカデミー賞作品賞受賞!!最多5部門受賞!の超話題作「アーティスト」。<br />
1920年代〜30年代のハリウッドが舞台で衣装、小物、音楽まですべてにこだわりを感じる作品に戦前音楽演奏家集団Sweet Hollywaiiansが共感!!<br />
2012年4月7日公開にむけて、アーティストの挿入歌を交えつつお届けするSweet Hollywaiiansのショーをお楽しみください。</p>
]]></description>
 <pubDate>Tue, 20 Mar 2012 11:59:10 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Two Mood for Strings</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/live/item348.html</link>
<description><![CDATA[<p>Sweet Stringsのスタッフによる弦楽器DUO。<br />
ウクレレ、ギター、コントラバスを使い分けいろんなサウンドをお届けいたします。</p>
]]></description>
 <pubDate>Wed, 7 Mar 2012 11:15:21 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>@ B.Y.G</title>
 <link>http://www.sweethollywaiians.com/live/item347.html</link>
<description><![CDATA[<p>渋谷の伝説のロック喫茶「B.Y.G」でのライブです。</p>
]]></description>
 <pubDate>Wed, 7 Mar 2012 08:15:25 +0900</pubDate>
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